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出会い系サイトであってみた(2)

イククル194964.gif


 ここでであった子の続き。



 あれ?せまい??

 指を入れてみた時、そう思った。

 年の割り・・いや、今までにあったか?この狭さ。

 何しろ濡れてはいるのだが、なかなか指が入らない。

 足を広げさせて、中指を入るところまで挿れてみる。

 やはり、狭い。きつい。

 中指でゆっくりとマッサージをして、だんだんとほぐしていく。

 ちょっとやわらかくなっただろうか。思い切って指を2本にしてみる。

 幸い、Gは近い部分にあったので、ゆっくりとゆっくりと刺激してみる。

 
明らかに感じていた。体をくねらせ、手を押さえてきた。

 少しづつ、乱暴になる指、それに反応する女の子の体。

 ぐちゅぐちゅと音が鳴り始める。

 一回目の絶頂。両方の太ももで、押さえつけられる俺の右手。

 ぐたりとして、俺の手が開放されたら、また攻め込む。

 すぐに2回目が来たようだ。また締め付けてくる。そして、弛緩。

 今度は、足を広げたまま押さえつけ、激しく刺激をする。音も大きく鳴り響く

 大きな声とともに、あふれ出る汐とともに、果てていった女の子。

 さすがにぐったりとしてしまったようだ。

 気遣いのキスとともに、腕枕で添い寝をしてやる。まだピクピクしていた。

 10分間ずっと髪を撫でていた。ようやく落ち着いたようだ。

 風呂、入れるかな?と問うと、小さくうなずき立ち上がる。

 シャワーで先に俺の体を洗ってくれた。いい感じだった。

 その後自分の体を洗っていた。やさしい気持ちに慣れる。

 ソファに座り、一服していると、風呂から出てきた。

 俺の腰に巻いているバスタオルを開くと、俺の股間に顔をうずめてきた。

 構わず一服を続けながら、質問してみる。

 我慢・・できないの?

 聞いているはずなのに、何も答えず、一心不乱に俺の股間に取り付いている。

 俺が準備できたことがわかると、ベッドで四つんばいになって、自分の先ほどいじられまくった所を広げ、
 腰を振り始めて来た。

 仕方ない・・か。

 もう少し楽しみたかったが、これも俺の責任か。

 タバコを消し、ベッドに向かい、望みのとおりに。

 やはりきつい・・吸い付いてくるようだ。

 指以上の刺激と快感が脳髄に来た。

 腰を振るたびお互いの求める快感が高まっていく。

 自分を見失いそうになりながらも、中で出さないために気力を保つ。

 だが、この快感は耐えられそうにないかもしれん。

 女の子を正面にして、正上位へ移行した。

 目の前で上下にゆれるものを手のひらでこねながら、突起したものを指先で転がしながら

 果てそうになるのを我慢するが、限界が来た。

 待って、待って。私ももう少しだから・・待ってーー!

 そこで、俺のを締め付けてきた。やばい。だめだ出る!

 すぐに引き抜き、外に豪快に吹き出る白いものをまじまじと見ていた。

 今度は自分がぐったりと来て、大きな胸に顔をうずめた。

 そこからお互い、しばらく何も話さずに、ただ横たわる。

 気がついたら、もう出会って3時間もたっていた。

 少しピロートークをした後、風呂に入り、身支度をした。

 車で待ち合わせ場所に戻り、元気でねとつげ別れる。


 外見はよくはなかったが、相性はよかったのかもしれない。

 眠い目をこすりながら、家路に着いた



 今回の成績

 3vs1 俺の勝ちw

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